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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月20日(日)14時35分23秒 softbank126163139056.bbtec.net
返信・引用
  (67)AirPodsは純正だけあってさすがのBluetoothイヤホンだ。1~4

  3、接続はとても簡単。

AirPodsはペアリングもよく考えられていて、
iPhoneなどに近づけてふたを開けるだけでいい。
接続するためのメニューが出てくるので、メッセージに従って操作する。
その後は、ふたを開ければすぐにiPhoneに接続される。
iPhoneとiPadを両方使っている場合には、表示されたメニューで切り替えるだけだ。

製品としては文句なく魅力的だし、使い勝手も良好で、僕としては音も非常に良いと思う。
また、Androidスマートフォンでもペアリング可能だ。

だが、1万6800円という価格なので、手軽に購入できないのが残念だ。
8000円程度であれば非常に魅力的なのだが……。

画1、接続はとても簡単。純正品らしく、接続メニューもいい。

画2、耳に装着してもケーブルがないので負担が小さく感じる。

※ 次回は … 4、安いイヤホンはここに注意!  です
.  

https://8823.teacup.com/tanuki/bbs

 
 

「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月20日(日)11時15分20秒 softbank126163139056.bbtec.net
返信・引用
  (36)iPhone 7を買う理由、買わない理由。1~3

  2、まずは「買う理由」5つ。

Θ 買う理由その1「防水対応」。
この機能は待望していたユーザーの方も多いと思います。
スマホの水没事故は、日常ユースでは避けられない現象で、
また、雨の日の利用でも気を使ってしまう点です。
防水仕様になれば、濡れて壊れるリスクが減り、安心して利用ができます。
また、お風呂で利用する場合も安心感がありますね。
なお、防水仕様でも、洗剤やお湯などには弱い場合がありますので、
お風呂利用には、防水スマホであっても注意をしながら使用が必要です。

Θ 買う理由その2「FeliCa、Suica対応」。
ついにiPhoneもFeliCa、Suicaに対応しました。
おサイフケータイ機能は、
日本でリリースされているスマホの特徴で、ワールドワイド仕様のスマホではなかなか、
搭載されない機能ではありますが、ついにiPhoneが日本向けに搭載してきました。
なお、FeliCa、Suica対応は、
海外版のiPhone 7、iPhone 7 Plusでは搭載されず、日本版のみとなるようです。
この点でも、日本ユーザーを大きく意識した機能となっています。

Θ 買う理由その3「デュアルレンズ搭載カメラ」。
噂のデュアルレンズを搭載したカメラをiPhone 7 Plusに搭載してきました。
残念ながらiPhone 7は非搭載です。
デュアルレンズカメラにより、
よりボケの大きな写真や、光学ズームによる撮影が可能になります。
iPhoneのカメラ機能は、スマートフォンの中でも優秀ですが、
さらにユニークな撮影ができそうです。

Θ 買う理由その4「基本性能のアップ」。
新製品ということで、もちろん基本性能アップはメリットとなります。
現状のiPhone 6s、iPhone SEで性能的に不満はないのですが、
今後リリースされるアプリによっては、
最新チップの方が操作性が良い可能性がありますので、最新機種は使っておきたいところです。

さてここからは、買わない理由を考えてみました。
パーソナルな理由が並びますので、笑い飛ばしてお読みください。

※ 次回は … 3、そして「買わない理由」5つ。です  

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月19日(土)17時04分20秒 softbank126163139056.bbtec.net
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  (67)AirPodsは純正だけあってさすがのBluetoothイヤホンだ。1~4

  2、なくしてしまわないか心配だ。

iPhone 7と同時に発表されたワイヤレスイヤホンのAirPodsはとてもすてきな製品だ。
基本的に、専用のケースと一緒に使うようになっている。
ケースは陶器のような硬質なプラスチック製で、
ここにもバッテリーが内蔵されていて、イヤホンへの給電が可能な仕組みだ。

電源に接続して充電する際は、いったんケースに充電する方式だ。
これにより、外出時に持ち歩いている間にイヤホンに充電するわけだ。

イヤホン本体も非常に質感が良く、硬質な印象だ。
ちょっと変わったデザインになっているのは、
バッテリーを内蔵するのが難しかったからではないだろうか。
ケースにイヤホンをしまう際には、磁石の力でスッと引き込まれる。
使っていてうれしくなる演出は、さすがにアップルだ。

問題は、なくしてしまわないか心配な点だろう。
ジョギング中に音を再生してない状態で耳から外れたら、気付かないかもしれない。
上着やセーターを脱ぐときもかなり危険だ。
左右がケーブルで接続されていれば、片方が外れてもすぐに気付く。
だがAirPodsは、気付かないまま落としてしまいそうだ。

だから、僕なら危険な使い方はしない。
音楽を聴かないときにはケースにしまい、大事に大事に使うだろう。
それとは別にラフに使える、安価なBluetoothイヤホンを別に用意することになりそうだ。

画1、iPhone 6s Plusと大きさを比較。コンパクトでポケットにも余裕で収まる。

画2、ケースに収める際には。
画3、磁力でスッと引き込まれるのがすてきだ。
画4、ケーブルがまったくないデザインがすばらしい。

※ 次回は … 2、接続はとても簡単。です
.

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月19日(土)16時38分5秒 softbank126163139056.bbtec.net
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  (36)iPhone 7を買う理由、買わない理由。1~3

  1、毎年恒例のこの時期がやってきました。

そう、新型iPhone の発表です。
毎回わくわくしながら新型iPhoneの発表を楽しみにしていますが、
今回発表されたiPhone 7、iPhone 7 Plusは、
日本向けの待望の機能が多く搭載されたことに驚きました。
これだけ、機能アップされたiPhone 7、iPhone 7 Plusですが、
購入するかどうか悩んでいます。
毎年この悩みも楽しいイベントの一つでもあります。
iPhoneユーザーのみなさんもきっとそう思っていることでしょう。

そこで、私にとって、iPhone 7、
iPhone 7 Plusを買う理由、買わない理由が何なのか、考えてみました。
とても個人的な理由もありますので、みなさんに当てはまらない部分も、
そこそこ多いとは思いますが、ユーザー例としてお読みください。
なお、私は、現在、iPhone 6sとiPhone SEを併用しており、それ以前は、iPhone 3G、
iPhone 4、iPhone 5sと毎年ではなく2~3年おきに機種変更してきたユーザーです。

画1、筆者が愛用中のiPhone SEとiPhone 6s。

※ 次回は … 2、まずは「買う理由」5つ。です
.    

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月18日(金)17時45分18秒 softbank126163135017.bbtec.net
返信・引用
  (67)AirPodsは純正だけあってさすがのBluetoothイヤホンだ。1~4

  1、iPhone 7/7 Plusでイヤホンジャックが、
                            廃止されたことは、すでにご存じだろう。

利便性についてはさておくとして、
そこで、がぜん注目を浴びそうなのがBluetoothイヤホンだ。

iPhone 7に付属するイヤホンはLightning端子で接続するようになっている。
イヤホンジャックを接続するためのアダプターも付属するので、困ることはないだろう。
とはいえ、これからイヤホンを買うなら、
Bluetooth接続のワイヤレスタイプを選択肢に入れるべきだ。

思ったよりも安価な製品が続々と登場しているので、
今回はBluetoothイヤホンの選び方を考えていこう。

注目したいのは、「AirPods」だ。
アップル純正のワイヤレスイヤホンで、iPhone 7と同時に発表された。
まずは、こちらからチェックしていく。

画1、iPhone 7に付属するイヤホンはLightning接続になった。

画2、従来のイヤホンを接続するアダプターもある。

※ 次回は … 2、なくしてしまわないか心配だ。です
.  

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月18日(金)17時12分15秒 softbank126163135017.bbtec.net
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  (35)OSアップデート保証が魅力のAndroid Oneが日本初登場。1~3

  3、Wi-Fiテザリング機能に対応。

画1、Wi-Fiテザリング機能に対応(最大接続台数10台)

画2、NFCに対応。
     ソニー製デジタルカメラと連携できる、
     アプリ「Playmemories mobile」でのNFC利用例。

画3、ワンセグを搭載。

画4、メモリー容量は2GB。

画5、ストレージ容量は16GB(初期空き容量約10.5GB)。

写真でご覧いただいたように、とてもシンプルなスマートフォンになっています。
インストールされているアプリも最低限です。
スペック的には、ミドルレンジではありますが、
シンプルな構成のためか、軽快な操作感です。
通信会社から発売されているスマートフォンに慣れているユーザーには、
物足りない構成かもしれませんが、カスタマイズすることを前提に利用するユーザーには、
ベース端末として、とても使いやすい端末になっています。
また、次期OSにアップデートが保証されている点も、
長期で使いたいユーザーに安心感があります。

開発途上国向けのローエンド端末用に始まったAndroid Oneですが、
日本のように独自仕様でOSアップデートがなかなかされない状況では、
ミドルレンジ、ハイエンドのAndroid Oneも魅力的に感じます。

※ 次回は、(35)が、終わりましたから・・・
           (36)iPhone 7を買う理由、買わない理由。1~3
             1、毎年恒例のこの時期がやってきました。です
.  

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月17日(木)15時24分12秒 softbank126163139127.bbtec.net
返信・引用
  (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5

  5、性能の低さが気がかりだ。

色々とチェックしてきて、即購入しようかとも考えたが、性能を確認して思いとどまった。
Webサイトを見たり、電子ブックを読むような使い方なら問題はないのだが、
ヘビーなアプリやゲームに使うには、ちょっと力不足だ。
特に、ゲームを楽しみたいなら他のモデルを選んだほうがよさそうだ。

ベンチマークを取ってみても、iPhone 5sと比べて半分程度の性能しかない。
ベンチマークだけを根拠にするつもりはないが、
少なくとも2世代くらい前の性能だと考えるべきだろう。

性能を含めて全体のバランスは悪くないと思う。
2万4000円ほどで購入できるなら確かに「激安」で、
人気や売れ筋のランキングで1位になるのもうなずける。

自分自身でファーウェイのスマホ「P9」を使って感じているのだが、
標準のホーム画面がどうも好きになれない。
iPhoneのようにホーム画面にアイコンが並ぶ方式なのだが、
こうするとホーム画面のページ数がやたらと増える。
iPhoneと違って、
Androidは画面にウィジェットも配置できるが、そうすると配置や整理が大変だ。
フォルダーで分類すればよいのだが、それもちょっと面倒だ。

MediaPad T2 7.0 Pro LTEモデルは、安価なタブレットもしくは、
安くて大きな画面のスマホを狙っている人にはお薦めの製品だ。
おそらく現役でバリバリ使えるのは2年ほどだろうが、価格を考えれば満足できる。

ちょうどこの記事を書き上げたタイミングで「iPhone 7」が発表されたが、
モデルにもよるとはいえ、価格はMediaPad T2の約4倍だ。
スマホなどにあまり詳しくない人なら、
10万円のiPhoneより大画面で2万円台のMediaPad T2がいいと感じても、おかしくない。

画1、ベンチマークの結果は残念のひと言だが、Webサイトの閲覧くらいなら十分。

画2、画面にデスクトップに全てのアイコンが並ぶのは、あまり好みではない。

※ 次回は、(66)が、終わりましたから・・・
            (67)AirPodsは純正だけあってさすがのBluetoothイヤホンだ。1~4
              1、iPhone 7/7 Plusでイヤホンジャックが、
                                       廃止されたことは、すでにご存じだろう。です
.

https://8823.teacup.com/tanuki/bbs

 

「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月17日(木)09時05分20秒 softbank126163168123.bbtec.net
返信・引用
  (35)OSアップデート保証が魅力のAndroid Oneが日本初登場。1~3

  2、それでは、Android One「507SH」を写真にて紹介します。

画1、シャープ製のAndroid One端末「507SH」。
     サイズは幅約71×高さ142×奥行き8.8mm、
     ディスプレイサイズ5.0インチ(IGZO、1280×720ドット)、重さ約135g。
画2、背面には、SHARPとAndroid Oneのロゴ。
     メインカメラ約1310万画素、バッテリー容量3010mAh、防水防塵仕様。

画3、ホーム画面はシンプルな構成。
画4、OSはAndroid 6.0、CPUはMSM8952 1.5GHz+1.2GHz(オクタコア)。

画5、対応外部メモリー(microSD、microSDHC、microSDXC/最大200GB)。

※ 次回は … 3、Wi-Fiテザリング機能に対応。です
.  

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月16日(水)18時02分13秒 softbank126163189243.bbtec.net
返信・引用
  (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5

  4、指紋センサーを搭載し液晶も悪くない。

詳細をチェックしていくと、
価格で妥協しつつも必要な機能がしっかり押さえられているのが分かる。
液晶の解像度は1920×1200ドットで、この点は高く評価したい。

格安タブレットというと、
1280×720ドット程度が当たり前だったので、ずいぶんと進化したものだ。
また、横幅が1080ドットではなく1200ドットと、やや幅広になっているのもうれしい。
電子ブックや新聞を読む際には、サイズ以上に画面が広く感じるはずだ。

画質も上々で、iPadと比べてもそれほどは見劣りしない。
視野角も広く、十分に美しいと感じるだろう。

実用上役立ちそうなのが、指紋センサーを採用している点だ。
慣れるとパスワードを入力してログインするのが面倒になる。
また、スクリーンロックの解除以外にも、
指紋認証を利用したいくつかの機能が搭載されている。
ユニークなのが、指紋でロックできるフォルダーだ。
秘密にしたい写真などを保存しておくと、他の人に見られることはない。

同じファーウェイの格安スマホ「HUAWEI P9 lite」は指紋センサー付きで2万8000円程度。
つまり、MediaPad T2 7.0 Pro LTEモデルのほうが、大画面なのに価格が安いのだ。
文字が大きいほうがいいと考える高齢者層には、かなり魅力的なはずだ。

カメラは1300万画素で、画質はこのクラスとしては十分。
一般にタブレットのカメラは解像度などが抑え気味になっているが、スマホと比べても遜色ない。

画1、指紋センサーは本体右側に配置されている。

画2、iPad Proと斜めから画質を比較しても、遜色がない。

画3、指紋センサーを利用して秘密のフォルダー「Safeボックス」を利用できる。

※ 次回は … 5、性能の低さが気がかりだ。です
.

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月16日(水)17時36分13秒 softbank126163189243.bbtec.net
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  (35)OSアップデート保証が魅力のAndroid Oneが日本初登場。1~3

  1、MVNOサービスから、SIMフリースマートフォンもリリースされるようになり、、、。

多くの機種が日本市場に投入されています。
その中でも、個性的な端末がY!モバイルから登場しました。
シャープ製のAndroid One「507SH」です。

Android Oneとは、Androidとは別のGoogleのプロジェクトです。
開発途上国で流通するローエンドのスマートフォンは性能が低いため、
OSのアップデートに対応できなくなっていました。
そういった問題を解決するのがGoogleのAndroid Oneです。
Android Oneに対応したスマートフォンは価格は手ごろですが、
GoogleによるOSアップデートが保証された端末となっています。

このOSのアップデート問題は、実は開発途上国のローエンドスマホだけでなく、
日本におけるミドルレンジ、ハイエンドの端末でも発生しています。
日本においては、通信会社による端末への要求が高く、メーカー基準も高いため、
OSアップデートのリリースが海外に比べて遅れる傾向があります。
また、OSアップデートによる製品水準を維持できない場合は、
OSアップデートが見送られる場合があります。
春夏秋冬モデルといった製品サイクルの早さも、
製品アップデートよりも新製品リリースに注力する結果となっています。

そのため、海外で発売されている同モデルはOSアップデートが適用されているのに、
日本モデルはなかなかアップデートがされない、という事象が頻発しています。
ローエンドモデルの性能不足によるアップデート不可ではなく、
日本の独自事情におけるアップデートの遅れという問題になっています。

こんなスマートフォン事情の日本において、GoogleのAndroid Oneは有効に働きます。
18カ月間のメジャーアップデートが保証されているAndroid Oneであれば、
OSアップデートがされるかどうかの心配なしに利用できます。
セキュリティアップデートにも対応しているので、最新の状態のOSを安心して利用ができます。

※ 次回は … 2、それでは、Android One「507SH」を写真にて紹介します。です

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月15日(火)15時20分5秒 softbank126163143084.bbtec.net
返信・引用
  (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5

  3、スマホのように使えるサイズ感が魅力だ。

かつて「Xperia Z Ultra」というタブレットがあった。
当時は「ファブレット」などと呼ばれたコンパクトなタブレットで、
6.4インチの液晶でスマホのように使うユーザーも多かった。
今でもそれなりの人気があって、中古でも2万円以上の値段が付くことが珍しくない。

本体の薄さや質感、
高級感などはかなり差があるが、使い方としてはこのXperia Z Ultraに近い。
MediaPad T2 7.0 Proも、スマホのように使えるのだ。
SIMロックフリーなので、格安SIMを利用して低コストで通話が可能だ。
メーカーもこうしたニーズを分かっているようで、しっかり通話機能を搭載している。

通話可能な格安SIMが利用できるということはつまり、
小型なタブレットとしてだけでなく、大型のスマホとしても使えることを意味する。

画1、「iPhone 6 Plus」とサイズを比較する。ずいぶんと大きいが、なんとか片手で握れる。
画2、画面サイズをiPad Proと比べると、かなりコンパクトだ。小さなバッグにも余裕で収まる。

画3、SIMロックフリーモデルなので、格安SIMを利用すれば安価な大型スマホになる。
画4、通話も可能だ。

※ 次回は … 4、指紋センサーを搭載し液晶も悪くない。です
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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月15日(火)13時54分29秒 softbank126163143084.bbtec.net
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  (34) モバイラーにお薦め!
             モバイル機器を軽々運べる「かわるビジネスリュック」。1~3

  3、まず、外側の大きなポケットにはノートパソコンの収納ができます。

このポケットの開閉には工夫がされており、
磁石とマジックテープにより、ワンタッチで出し入れができるようになっています。
ノートパソコンですぐに入力したい場合など、とても便利な仕組みです。

画1、ノートパソコンの収納はこんな感じです。

そして、上部に配置されたコアポケットには、一眼レフや望遠レンズなどを収納できます。
重い機器をリュックの上部に配置することで、重量バランスが良くなっています。

画2、デジタルカメラを収納はこんな感じです。

外側のノートパソコン収納部分の上部もポケットになっており、財布など小物の収納が便利です。

画3、小物を収納してみました。

そして背面からアクセスできるメインの収納部分は、
大きなものが収納できるスペースになっています。
ボックスタイプのデザインのため、スーツケースのように物を配置できます。
一泊程度の出張では便利に活用できます。

画4、メインの収納部分。

そして、ビジネス向けに優れているのが、
リュックを横にして、通常のカバンとして利用ができる点です。
リュックとして使うときには、カバンの取っ手をマジックテープで収納できます。

画5、カバンとして利用できます。

ビジネスバッグ、ビジネスリュックとしては大きめサイズですが、目一杯荷物を詰めても、
重量が負担にならずに、使いたいモバイル機器にすぐにアクセスできます。
モバイラーにお薦めのリュックです。

※ 次回は、(34)が、終わりましたから・・・
           (35)OSアップデート保証が魅力のAndroid Oneが日本初登場。1~3
             1、MVNOサービスから、
                    SIMフリースマートフォンもリリースされるようになり、、、。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月14日(月)23時50分27秒 softbank126163187247.bbtec.net
返信・引用
  (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5

  2、最大の欠点は分厚いこと

ボディーは樹脂性だ。さすがに金属ボディーにするとコストが見合わなかったのだろう。
質感が良いとは言えないが、見た目はそう悪くない。

最大の欠点は、8.2ミリと分厚いことだ。
だが、デザインによりある程度薄く見せている。
スマホに比べると本体サイズが大きなだけに、薄く感じる。
今回はゴールドを借りたのだが、他にも水色に近いブルーとホワイトが用意されている。
僕が実際に購入するなら、ホワイトを選ぶだろう。
もしくは、ちょっとした遊び心で、ブルーにするかもしれない。
高級感を求めるのではなく、カジュアルに使うのがベストだと思う。

本体の質感を的確に表すなら「ホドホド」のひと言だ。
しかし、価格が激安なことを考えれば、大満足といえる。

画1、背面は樹脂性で高級感はない。

画2、「iPad Pro(9.7インチ)」(左)と比較すると分厚いのが分かる。

※ 次回は … 3、スマホのように使えるサイズ感が魅力だ。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月13日(日)09時18分52秒 softbank126163149172.bbtec.net
返信・引用
  (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5

  1、この連載でどんな製品や、
              テーマを取り上げるかは、1カ月くらい前に決めることが多い。

今回については、8月の末に決めた。夏の終わりの時期は、僕にとってはちょっと困ることが多い。
というのも、お盆の前後には新製品の発表が少なく、いわゆる“夏枯れ”が起きるのだ。

困った僕はリサーチのために、価格.comの売れ筋ランキングの製品をチェックしてみた。
すると、中国ファーウェイの「MediaPad T2 7.0 Pro LTEモデル」が、なんと1位ではないか。
その後この製品の評価機を借りて記事を執筆している9月6日の時点でも、堂々の2位だ。

パソコン全体のランキングなので、格安A4ノートからiPad、ルーターなども並んでいる。
その中で、トップクラスの人気のようだ。

そもそも、Androidタブレットの人気は、以前と比べてがた落ちになっている。
iPadすら最近は元気がなく、タブレット全体が“地盤沈下”を起こしているのだ。
そんな中でよく売れているタブレットだけに、どこがすごいのか改めてチェックしてみた。

ちなみに、最安価格は2万4137円(記事執筆時点の価格.com調べ)。
この金額は送料込み、税込みなのでとても安い。もちろん、評価は価格込みで考えていく。

液晶サイズは7インチで、タブレットとしてはとてもコンパクトだ。
全体のたたずまいは、なかなかいい。特に横方向のベゼルが細く、なかなかにスタイリッシュだ。

画1、横方向のベゼルが細く、スタイリッシュな「MediaPad T2 7.0 Pro」。
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https://8823.teacup.com/tanuki/bbs

 

「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月13日(日)06時51分47秒 softbank126163149172.bbtec.net
返信・引用
  (34) モバイラーにお薦め!
            モバイル機器を軽々運べる「かわるビジネスリュック」。1~3

  1、モバイルユーザーにとって悩みの種は、モバイル機器の運搬です。

便利なモバイル環境を構築するためには、どうしても持ち歩く機器が多くなってしまいます。
たくさんのモバイル機器を収納するカバンの選択にいつも悩んでいます。

運ぶモバイル機器は、ユーザーによって違いますが、私の場合は以下の機器となっています。

 10.8型タブレット(Surface 3+タイプカバー)
 6.44型ファブレット(Xperia Z Ultra)
 4型スマートフォン(iPhone SE)
 フルサイズミラーレスカメラ(α7+交換レンズ)
 充電機器(USB充電器、モバイルバッテリー)
 ケーブル類(USBケーブル、画面出力ケーブル)
 仕事用書類(B5ファイルケース)
 折り畳み傘
 ドリンク

画1、 筆者が持ち歩いているモバイル機器。

一つひとつの機器はそれほどではありませんが、
全てを通常のカバンに収納して運ぶと、結構な重さになります。
また、カバンによっては、
一カ所に集中してバランスが悪くなってしまい、腕や腰への負担が大きくなります。
そして、モバイルシーンにおいては、いろいろな機器をすぐに利用したい場合が多く、
収納場所がごちゃごちゃしてしまうと、モバイルにおける作業の効率が下がってしまいます。

「モバイル機器を沢山持ち歩いておりカバンが重い」

「沢山の機器を持ち歩いているのでカバンの中を探すのが手間」

※ 次回は … 2、こんな悩みを持つモバイルユーザーに最適のカバンがリリースされています。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月12日(土)17時25分2秒 softbank126163162161.bbtec.net
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  (65)iPhone 7を触って感じた98%の満足と2%の疑問。1~7

  7、液晶と後送機能の多さに疑問。

「98%については満足」、つまり大満足と言ってよいiPhone 7は、
迷わずお薦めできるスマホだ。でも「2%」だけ疑問点がある。

1つは液晶だ。前述のように、iPhone 6s Plusと、
比べて25%明るくなったと言われているのだが、見た目ではそう思えない。
もちろん明るくなっているのだろうけれど、違いがよく分からないのだ。
色合いも良くなっているが、ライバルの有機ELスマホにはやっぱりかなわないと思う。

さらに、「Apple Pay」がSuicaなどの電子マネーに対応しているのが目玉機能だが、
「今後提供」というのはちょっといただけない。
というより、AndroidなどでSuicaを使っているユーザーは、
まだ乗り換えられないだろう。Suicaが使えない期間が発生するのは困るからだ。

提供されていない機能だけに僕もレビューができておらず、
この点は評価を差し控えるしかない。
問題なく使えるようになるはずだが、
サービス登場直後にトラブルが起きないかちょっと心配だ。

電子マネーの利用を視野に、
iPhone7/7 Plus購入を考えているAndroidユーザーも多いと思うが、
すでに予約は一杯のようで、これから申し込んでもし10月初旬以降の入手になるだろう。
ならば、Suicaなどのサービスが開始された後に、
しばらく様子を見てから乗り換えるのがベストだ。

iPhoneユーザーはすぐに買い換えても満足できるはずだ。
特にiPhone 7 Plusをお薦めする。
「大きすぎる」という声も少なくないだろうが、スマホ全体が大型化しているので、
iPhone 6 Plusが登場したころに比べると普通の大きさ、という感覚だ。

液晶の解像度が高く、カメラがリッチでバッテリーも長持ちするなど、
iPhone 7 Plusを選ばない理由が見当たらない。
価格はiPhone 7と比べればやや高くなるが、
2~3年使うことを考えれば十分に元は取れるはずだ。

※ 次回は、(65)が、終わりましたから・・・
           (66)「売れ筋」1位のタブレットは安くて魅力的だった。1~5
             1、この連載でどんな製品やテーマを取り上げるかは、
                                     1カ月くらい前に決めることが多い。です

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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月12日(土)16時00分40秒 softbank126163162161.bbtec.net
返信・引用
  (33)注目のWindows 10スマホMADOSMA Q601はContinuum対応が魅力。1~3

  3、Continuum 機能を使ってみました 、、、 。

画1、ワイヤレスによるContinuum 機能を搭載。

画2、外部ディスプレイに出力した様子。MADOSMAはタッチパッドとして使用。
画3、Microsoft Edgeを表示した例。
画4、Continuum 機能を使って外部ディスプレイに接続している間でもMADOSMAの操作は可能。
     MADOSMA上でMicrosoft Edgeを表示すると、
     ディスプレイに表示されているMicrosoft Edgeはオフとなりました。

MADOSMA Q601は、Windows 10 Mobileの目玉機能であるContinuum機能を搭載してきました。Continuum機能はワイヤレスのみの利用とは言え、この機能を使うと、利用の幅が広がります。
Continuumの使用感としては、端末速度に比べて、
ややもたつきはあるものの、通常利用であれば問題なく使用ができると感じました。
メモリー3GB搭載で、動作に余裕があるものの、
Continuumで使用中に、MADOSMAのリセットがかかるシーンがありました。
Continuumを常用するのであれば、有線接続できる上位機種を選択した方が良いかもしれません。

このようなミドルレンジの端末にContinuum機能が搭載されてくると、
Windows 10 Mobileの魅力がアップします。ぜひお試しください。

※ 次回は、(33)が、終わりましたから・・・
           (34) モバイラーにお薦め!
                       モバイル機器を軽々運べる「かわるビジネスリュック」。1~3
             1、モバイルユーザーにとって悩みの種は、モバイル機器の運搬です。です
.  

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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月11日(金)17時38分0秒 softbank126163165067.bbtec.net
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  (65)iPhone 7を触って感じた98%の満足と2%の疑問。1~7

  6、iPhone 6s と iPhone 7 との 比較。

画1、iPhone 6sで撮影。
画2、iPhone 7で撮影。
画3、iPhone 7 Plusで撮影(1)。
画4、iPhone 7 Plusで撮影(2)。

iPhone 7シリーズの自然な色あいがよく分かる。ズームしても自然で美しい。

画5、iPhone 6sで撮影。
画6、iPhone 7で撮影。
画7、iPhone 7 Plusで撮影。

iPhone 7シリーズはノイズが若干少ない。
だがこの程度なら、iPhone 6s Plusでも十分に美しく撮れる。

※ 次回は … 7、液晶と後送機能の多さに疑問。です
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「モバイルライフ」 応援日記。(1)~(75)

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月11日(金)15時27分50秒 softbank126163165067.bbtec.net
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  (33)注目のWindows 10スマホMADOSMA Q601はContinuum対応が魅力。1~3

  2、それでは、MADOSMA Q601を写真で紹介します。

発売前のデモ機をお借りしましたので、製品版と違う点がありますので、ご了承ください。

画1、6インチディスプレイで、中サイズのタイルを4枚横に並べることが可能。

画2、AnTuTu Benchmarkアプリのベンチマーク結果。
     CPUはオクタコアプロセッサのSnapdragon 617(1.5GHz×4+1.2GHz×4)を搭載。
     メモリー3GB搭載。

画3、SIMスロットは2つ(nano SIMとマイクロSIM)。
     対応バンドW-CDMA(1/6/8/19)、FDD-LTE(1/3/8/19/28)、TDD-LTE(41)。
     nano SIMスロットとmicro SDメモリースロットは兼用。

※ 次回は … 3、Continuum機能を使ってみました 、、、 。です
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◎ I T 「 コンピュータ や インターネット に 関連する技術 」 。(1)~( 2 ・ 3 ・・・ )

 投稿者:“ た ぬ き (1) ”  投稿日:2019年 1月10日(木)10時55分48秒 softbank126163187202.bbtec.net
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  (65)iPhone 7を触って感じた98%の満足と2%の疑問。1~7

  5、iPhone 7 Plusのカメラは買い換えの価値あり。

iPhone 6s Plusとカメラを比較してみたが、確かにレンズは明るくなっている。
暗い場所で撮影してもノイズが少ないことがわかる。
また、色域が広くなっているので、被写体によっては色合いが明確に違うことがある。

色々と試してみたのだが、確かに画質は向上している。
とはいえiPhone 7のカメラは光学手ぶれ補正を採用したのが大きなポイントで、
デュアルレンズのiPhone 7 Plusに比べると、進化の度合いは小さい。

デュアルレンズの搭載により、光学の2倍ズームで撮影できるほか、今後のアップデートで、
被写界深度エフェクトが採用されて、背景をさらにボカすことができるようになる。
機能が提供されていないためにまだ試せていないのだが、相当に楽しそうだ。

大きく進化したiPhone 7 Plusのカメラは買い換えの価値が十分にある。
逆にiPhone 7のカメラは、iPhone 6sと、
比べると確かに進化しているものの、買い換えるほどの差は感じられなかった。

画1、iPhone 6sで撮影。
画2、iPhone 7で撮影。

画3、iPhone 7 Plusで撮影(1)。
画4、iPhone 7 Plusで撮影(2)。

iPhone 7は全体的にレンズが明るくなっている。光学ズームが利用できるのが最大の進化点だ。

※ 次回は … 6、iPhone 6s と iPhone 7 との 比較。です
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