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SF映画の傑作「E.T.」(1982) 地上波ゴールデン放映記念

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2020年10月 5日(月)17時08分37秒
返信・引用 編集済
  10月2日(金) 日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』枠 21:00 ~ 22:54(114分)
にてSF・ファンタジー映画「E.T.」('82) 地上波放映記念。

● 記事を掲載しているⅩ(クロス)ブログのTOP頁はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog

● 映画・アニメーション データファイル総合のTOP頁はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/movie/

《本記事は2020年10月2日(金)17時17分30秒にUPした記事を修正しました》

(↓画像をクリックするとサイズが拡大されます)

 
 

2020 Web Awards は年二回開催致しました。

 投稿者:映画・アニメーション ウェブアワード事務局  投稿日:2020年 9月 2日(水)17時17分12秒
返信・引用 編集済
  今年2020年の『映画・アニメーション ウェブアワード (Movie & Animation Web Awards)』(2009-) は特別に年二回開催
となりまして、第12回となる前期は例年通り三月に開催 ⇒ 3月22日(日)受賞作を発表。

◯ ↓ は2020・前期ウェブアワード受賞作。

https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2020a

第13回の後期はウェブアワード初となる夏季に開催 ⇒ 7月12日(日)に受賞作を発表しました。

◯ ↓ は2020・後期ウェブアワード受賞作。

https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2020b

年二回となった理由は複数あるのですが、最も大きいのは新型コロナの影響で既成の映画祭が延期、中止に追い込まれ
ると危惧し、当方では新年早々に『今年だけ特別に年二回開催』と宣言した為なのですが、(“オンラインで穴埋め
可能な面は”という注釈付きですが)微力ながら映画ファンの御役に立てれば~という意味合いが強く。

当ウェブアワードも今年で12年目と回数を重ね、新時代に即した新機軸な映画賞として年々、少しずつ充実して来た
と実感していまして、元々は『MADF賞 (Movie & Animation Data File Awards)』(2001-2008) という準備段階(?)
の小さい小さい催しを2008年までの全8回、毎年・新年に細々と遣っていたのを考えると、感慨深い処もありますが。

● ↓ はMADF賞・2001年から2008年までの受賞作。

https://www.mmjp.or.jp/gigas/GIGATALK-0-MADF

何より、出来るだけ早く新型・コロナが収まり、元のエンタメ界全体のバランスに戻る事を願って止みませんので、
年二回開催は緊急事態という事で対応した面が大きく、今後・毎年毎年~年二回遣るという方向は(今の処)考えて
おりません。

◎ ↓ は歴代ウェブアワード・受賞作が全て閲覧できるTOP頁。

https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2009

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第12回・ウェブアワード受賞作 発表

 投稿者:映画・アニメーション ウェブアワード事務局  投稿日:2020年 4月28日(火)20時58分30秒
返信・引用 編集済
  第12回・2020年度・前期ウェブアワード受賞作が3月22日(日)に発表されました。

● 第12回・映画・アニメーション ウェブアワード(2020前期)受賞作はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2020a

● 各部門・受賞作の情報はコチラ。↓
https://gigas3.bbs.fc2.com/

● 過去の受賞作の情報はコチラ。↓
https://movies1.bbs.fc2.com/

● 受賞作の解説をしているⅩ(クロス)ブログのTOP頁はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog

● 名画座ファイル等のTOP頁はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/movie/

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生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト3

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2020年 2月27日(木)20時10分8秒
返信・引用
  ● 生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト3

・映画『クラス・オブ・1999 (クラス・オブ・1999/処刑教室2)』('90) <CLASS OF 1999> 監督:マーク・L・レスター

・小説『虎よ、虎よ!』('56) <TIGER! TIGER! (THE STARS MY DESTINATION)> 作者:アルフレッド・ベスター


参照元:Xブログ(クロス・ブログ)
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog
https://gold.ap.teacup.com/frontier/334.html

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生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト2

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2020年 2月27日(木)20時05分8秒
返信・引用
  ● 生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト2

・映画『メテオ』('79) <METEOR> 監督:ロナルド・ニーム

・映画『ゴジラ』('84) <THE RETURN OF GODZILLA> 監督:橋本幸治 (本編) 中野昭慶 (特撮)

・映画『グーニーズ』('85) <THE GOONIES> 監督:リチャード・ドナー


参照元:Xブログ(クロス・ブログ)
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog
https://gold.ap.teacup.com/frontier/334.html

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生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト1

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2020年 2月27日(木)17時58分37秒
返信・引用
  ● 生頼範義 (おおらい のりよし) 映画ポスター&イラスト1

・映画『マッドマックス2』('81) <MAD MAX2: THE ROAD WARRIOR> 監督:ジョージ・ミラー

・映画『浪人街』('90) <RONINGAI> 監督:黒木和雄

・映画『首都消失』('87) <TOKYO BLACKOUT> 監督:舛田利雄


参照元:Xブログ(クロス・ブログ)
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog
https://gold.ap.teacup.com/frontier/334.html

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「ターミネーター:二ュ―フェイト」11月8日(金)公開記念SP

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2019年11月 5日(火)12時35分37秒
返信・引用 編集済
  《 『ターミネーター:二ュ―フェイト』11月8日(金)公開記念SP 》

本サイトではターミネーター・シリーズ最新作「ターミネーター:二ュ―フェイト」公開を記念して特集を
実施中です。宜しければ覗いてみて下さい。



SF映画「ターミネーター」は1984年にアメリカ・イギリス合作の小品として制作され、制作・脚本は
ゲイル・アン・ハード、脚本・監督はジェームズ・キャメロン、特殊効果は後に映画「ジュラシック・パーク」
シリーズ('93~) 等の大作を数多く手掛けるスタン・ウィンストンが担当した。主演のアーノルド・シュワル
ツェネッガー、マイケル・ビーン、リンダ・ハミルトンも皆当時は売り出し中で、あまり知名度は高く無か
ったが、映画は記録的な大ヒット。核戦争後の近未来と現代をタイムトラベルで繋げた舞台に、AI搭載の
人間型・殺人ロボット=ターミネーターと人類との壮絶な死闘を描いた。
本作はビッグバジェットで映画シリーズ化となり、今年日本では11月8日(金)から新作「ターミネーター
:二ュ―フェイト」が劇場公開されます。



● 此方の頁でターミネーター特集記事をUPしています。↓
https://gold.ap.teacup.com/frontier/332.html
https://gold.ap.teacup.com/frontier/333.html

● ニュー・シネマ・パラダイス 日本公開30周年記念祭はコチラ。↓
https://wave.ap.teacup.com/frontier/227.html
https://wave.ap.teacup.com/frontier/228.html

● Ⅹ(クロス)ブログのTOP頁はコチラ。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/blog

● 名画座ファイル等のTOP頁はコチラ。↓
https://gold.ap.teacup.com/frontier/331.html

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ニュー・シネマ・パラダイス 日本公開30周年記念祭 開催

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2019年 9月 5日(木)20時07分7秒
返信・引用
  《 ニュー・シネマ・パラダイス 日本公開30周年記念祭 開催 》

映画「ニュー・シネマ・パラダイス」は伊・仏の合作として制作され、先ずイタリアで1988年11月17日(木)に
公開。続きフランスでは1989年5月19日(金)に一般公開されました。
日本ではフランスと同年の1989年に東京・シネスイッチ銀座での単館ロードショーでしたが12月16日(土)、
124分に短縮された国際版が公開され、単館でのロングラン(連続上映)記録と1本の映画での興行収入の最高
記録(3億6900万円)を打ち立てました。日本で初公開された国際版もジュゼッペ・トルナトーレ監督の編集に
よるものだが、日本国内では国際版と173分の『ディレクターズカット版』(完全オリジナル版) が現在ソフト化
されています。今年は今も皆に愛され続けている名作「ニュー・シネマ・パラダイス」が日本で公開されて30周年
と記念すべき年になりますので、当《HOT PHOTO》と《名画座ファイル》では年末まで3ヶ月半に亘り同作
をフィーチャーします。ブログ記事でも『ニュー・シネマ・パラダイス特集』を決行しますので、宜ければ覗いてい
って下さい。

● 此方の頁で特集記事をUPしています。↓
https://wave.ap.teacup.com/frontier/227.html

● 名画座ファイル等のTOP頁はコチラ。↓
https://gold.ap.teacup.com/frontier/331.html

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ゴジラ (1954) スタッフ & 画像資料

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2019年 5月 8日(水)10時03分0秒
返信・引用
  映画「ゴジラ」(1954) 上映時間97分
< GODZILLA (GODZILLA, KING OF THE MONSTERS!) >

《本編スタッフ》

監督:本多 猪四郎
脚本:村田 武雄, 本多 猪四郎
原作(原案):香山 滋
音楽:伊福部 昭
撮影:玉井 正夫
美術監督:北 猛夫
美術:中古 智
録音:下永 尚
照明:石井 長四郎
編集:平 泰陳
チーフ助監督:梶田 興治
制作:田中 友幸
製作総指揮:森 岩雄

《特殊技術スタッフ》

特殊技術:円谷 英二(名義は「圓谷英二」)
撮影:有川 貞昌
美術監督:渡辺 明
照明:岸田 九一郎
火薬:山本 久蔵
造形チーフ:利光 貞三
操演:中代 文雄
チーフ助監督:浅井 正勝
撮影助手:円谷 一, 富岡 素敬, 真野田 陽一



1954年に制作された日本怪獣映画の元祖「ゴジラ」。特撮パートは日本特撮映画界を代表する巨匠・円谷英二が
監督し、ドラマ本編の監督は本多猪四郎が務め重厚な演出をした。音楽を担当した伊福部昭による名曲の数々も効果
絶大で、大人の鑑賞に堪え得る革新的な特撮モノの娯楽大作として、日本はもとより世界中で空前の大ヒットと成り、
今に繋がる特撮&怪獣ジャンルの地位向上に大貢献した。
特にアメリカにおいて1956年に再編集した『Godzilla, King of The Monsters!』(怪獣王ゴジラ) のタイトルで
日本映画で初めてメジャー系の配給会社(トランスワールド・リリーシング・コーポレーション&エンバシー・ピクチャ
ーズ・コーポレーション)にて公開され当たった事が大きかった。しかし、米でのオリジナル版「ゴジラ」の上映は
遅れに遅れ、一般向けには1982年にNYの劇場で上映されたのが初だったが、反戦・反核の平和メッセージを乗せ
た創作物としての価値は国宝を超え、今や人類にとっての世界遺産的な貫禄さえある。



CINEMA WORLD ☆ HOT PHOTO 掲載サイト 《 https://www.mmjp.or.jp/gigas/movie/

ポスターモデル/ゴジラ & 宝田 明 & 河内 桃子 & 志村 喬 & 平田 昭彦 他
(GODZILLA & AKIRA TAKARADA & MOMOKO KOCHI & TAKASHI SHIMURA & AKIHIKO HIRATA etc)

(↓画像をクリックするとサイズが拡大されます)

 

映画・アニメーション ウェブアワード 《第11回・2019年度》 発表

 投稿者:映画・アニメーション データファイル  投稿日:2019年 4月 3日(水)20時55分1秒
返信・引用 編集済
  11st Movie & Animation Web Awards - Japan 2019 -
(Sponsorship by Movie & Animation Data File)

今年は《20世紀・オリジナル脚本映画》《国産・名作アニメキャラ》をテーマに選出。
2019年3月16日までの集計により、同年3月22日に発表致しました。

● 本年度のグランプリ&各賞は以下のページでご覧頂けます。↓
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2019



(以下は歴代のグランプリ&各賞ページになります)

● 第10回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2018年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2018

● 第9回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2017年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2017

● 第8回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2016年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2016

● 第7回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2015年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2015

● 第6回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2014年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2014

● 第5回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2013年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2013

● 第4回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2012年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2012

● 第3回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2011年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2011

● 第2回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2010年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2010

● 第1回『映画・アニメーション ウェブアワード』《2009年度 受賞作》
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award



● 映画・アニメーション ウェブアワードTOP
https://www.mmjp.or.jp/gigas/frontier/movie-award2009

● 映画・アニメーション データファイル
https://www.mmjp.or.jp/gigas/movie/

 

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